塗装で、工場・倉庫の働く環境を守る
2026.01.14
おすすめ工事現場の様子
あけましておめでとうございます。
株式会社D-color代表の百目木です。
ご挨拶が遅くなってしまいましたが、本年も『塗装で、工場・倉庫の働く環境を守る』この想いを大切に、地域密着で取り組んでまいります。
近年の猛暑により、工場・倉庫における暑さ対策・熱中症対策は、現場だけでなく経営面でも重要な課題となっています。
そんな中、意外と見落とされがちなのが屋根・外壁の塗り替え時期です。
● こんなサインは出ていませんか?
・屋根や外壁の色あせ
・折板屋根のサビ・チョーキング(粉状の劣化)
・雨音が以前より響くようになった
・夏の室内温度が年々上がっている
これらは、塗膜の防水性や遮熱性能が低下しているサインでもあります。
● 遮熱塗装は「夏が来る前」がポイント
私たちが工場・倉庫におすすめしているのが、遮熱塗装は夏前に行うことです。
特に【2月〜5月】は施工に適したベストシーズン。
その理由は、
・夏本番前に遮熱効果を最大限発揮できる
・気温・湿度が安定し、施工品質が高まりやすい
・夏の繁忙期や猛暑を避けて工事ができる
結果として、従業員の作業環境改善・空調負荷の軽減・環境への配慮を同時に実現することにつながります。
工場・倉庫の「かかりつけ塗装会社」
D-colorは墨田区を中心に、工場・倉庫の「かかりつけ塗装会社」として、現場ごとの状況を見極めた最適なご提案を行っています。
今年こそ暑さ対策を考えたい!
塗り替え時期かどうかだけでも知りたい!
そんな段階でも構いません。
どうぞお気軽にご相談ください。
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D-color
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